
ツーリングクラブ「SPLENDOR」の創立者兼リーダーのマーシーとのインタービュー

ザ・スティンガーが, 本人もビッグベンも会員になっているSPLENDORの創立者とリーダーであるマーシーにお時間を頂くことが出来ました。普段、音速貴公子のマーシーはバイク乗り、飲み会、その他の騒ぎで忙しいから、この機会をとってインタービューをさせて頂きました。
ザ・スティンガー: SLENDORは約13年の歴史もありますが、その由来について聞かせてもらえますか?
マーシー:古いバイクで暴走族を作ろうと思った!(爆)現に良い暴走族が出来ました。ノジ君みたいな特攻隊長も出来たし。(笑)NEO
CLASSICとは、古いバイクに新しいパーツを付けて元気に走ろう!って感じ。SPLENDORとは、シャインではなく奥から光る感じの意味で名付けた。華麗とか壮麗という意味で古いバイクにはぴったりと思ったから。でも、歴史は当方がつくったのではなく、メンバー皆がつくったものです。当方はその舵採りをしただけ。
ザ・スティンガー:2000年は SLENDOR、そして全ライダーにとってどんな年になる、或いはしたいと思っていますか?
マーシー:皆が無事故で忘年会に顔を出してくれれば、当方は幸せです。
ザ・スティンガー:今後、何かまたバイクの購入予定はありますか?
マーシー:ゆくゆくは、ハーレーと考えていますが、今は奥多摩に出没する「バカッ速のZ2ジジイ」を目指して修業中!
ザ・スティンガー:最後にマーシーのファンたちへのメッセージは?
マーシー:来年の『能登1000』に向けて身体を鍛えて下さいね!これからも、SPLENDORを宜しく!
以上、娯楽に人生をささげたマーシーとの1対1のインタービュー。乗り続けましょう!


